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モスクワカヌの2018年。


書くお仕事、募集中
舞台の脚本以外にも、広範囲に「書く」お仕事、絶賛募集中です!
委細応相談。
お問い合わせやご依頼は、yugi.mw@gmail.comまで。

台本の公開をはじめました
モスクワ書庫

上記ホームページにてダウンロードフリーで公開しています。公演やWSにご利用ください。



2018年の予定

2018年1月11日(木)~14日(日)@OVAL THEATER(オーバルシアター)
一人芝居ミュージカルvol.4 『注文の多い宮沢賢治』 リバイバル公演
作:モスクワカヌ 演出:増田雄(モンゴルズシアターカンパニー) 音楽:伊藤靖浩 出演:森田学

2018年3月27日(火)
「世界を滅ぼすことにきめた7人の女子高生」
作:モスクワカヌ 演出:アンドヨ美穂 出演:OBF高校演劇部

2018年4月6日(金)~8日(日)@高円寺 Grain
一人芝居ミュージカル短編集より 『三人寄っても一人芝居』 
作:今井夢子(椿組/Manhattan96)/宮野つくり/モスクワカヌ 
演出:今井夢子(椿組/Manhattan96)/薛 珠麗/古川貴義(箱庭円舞曲)  出演:大柿友哉/森田学/柳内佑介

2018年4月22日(日)~5月6日(日)@高円寺K’s スタジオ本館B1
一人芝居ミュージカルvol.5 『絞首台の上のジャーナリスト 「絞首台からのレポートより ユリウス・フチーク』 
作:モスクワカヌ 演出:薛 珠麗 音楽:伊藤靖浩 出演:金子大介/清水幹王(UC)
公演詳細→https://note.mu/rickytickyasu/n/n099638878305

2018年7月28日(土)@應典院本堂 HIGH SCHOOL PLAY FESTIVAL
「世界を滅ぼすことにきめた7人の女子高生」
作:モスクワカヌ 演出:井村七美 出演:OBF高校演劇部

2018年10月11日(木)~12日(金)@仙台10-Box 卸町アートマルシェ
「注文の多い宮沢賢治」
作:モスクワカヌ 演出:薛 珠麗 出演:森田学 演奏:伊藤祥子 作曲:伊藤靖浩

2018年11月3日(土)~4日(日)@関西大学 関西大学 学学万展2018
「通り雨」
作:モスクワカヌ 演出:くぎに(学窓座) 



劇作家のオノマリコさんが、私のまとめを作成してくださいました。
「モスクワカヌという女」

モスクワカヌ脚本/西村俊彦出演 一人芝居「コカ・コーラ・ソルジャー」
Youtubeにて映像公開中
映像はこちらから→http://youtu.be/KfxFiNznPL0

ラジオ出演&ラジオドラマ書き下ろし
夢かな放送局
2014年10月27日配信 vol59
パーソナリティ:滝沢じゅん 西脇圭 ゲスト出演:辻村優子 モスクワカヌ

2014年11月3日配信 vol60
ラジオドラマ「告白」(約10分) 出演:滝沢じゅん 西脇圭 辻村優子

2016年8月15日配信 vol60
ラジオドラマ「通り雨」(約10分) 出演:滝沢じゅん 西脇圭 山本詩織 

夢かな放送局はこちらから。
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2018-12-31 : 2018 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

みんな違ってみんないいけど、私はみんなと一緒がいいの。

しろうさぎの会の旗揚げ公演『うさぎひとり』にて、アフタートークゲストをしてまいりました。
坂本鈴さん演出、大西伸子さん作。出演者スタッフ共にお世話になったことのある方ばかりで、トーク苦手な私もリラックスしておしゃべりしてきました。ついでに客席にも知ってる顔が多くて心強かった。
なにより『うさぎひとり』の脚本に書かれていることが、私が普段書いていることや考えていることとの親和性が高くて、戯曲以外ではあまり普段語る機会のない「そのこと」を言葉にする機会にもなりました。

「正しく」あることへの憧れ。それにはまれない自分との向き合い方。
はまれない自分や他人を受け入れているつもりでも、ふとした時に露呈するコンプレックスや差別の心。

「みんな違ってみんないいけど、私はみんなと一緒がいい」というタイトルの言葉も、アフタートークのなかででてきた言葉です。

『うさぎひとり』。あらすじをざっくり言うなら、恋人との関係に悩む37歳の女性が「性的関係がうまくいかないのは自分の性的欲望がアブノーマルだからなのでは?」と思いつめ、自分の性欲を「正しいもの」に矯正すべく、性欲に目覚め始めた12歳の頃の自分を呼び出して対話しながら「正しい性」「正しいマスターベーション」を探求する―というもの。
こうして書くと、ちょっとセンセーショナルな、エロよりな内容なのかな?と思われるかもですが、恋や性愛を入り口に、自分のらしさや相手のらしさを受け止めてゆこう、という希望の物語でした。
入り口は主人公の性的コンプレックス、というニッチな扉でしたが、物語はそこから、人間の普遍的な課題や葛藤へつながっていたと思います。

私がとてもよいなと思ったのは、「正しい性欲をもった普通の大人」になるために、過去の自分を変えようとしていた主人公が、紆余曲折をへて、現在の自分が変わることで過去の自分、性欲に不安を感じ悩みを抱え、自分を「悪い」と責めていた12才の自分を受け入れようとするところ。

「過去は変えられない」ってよく言われますが、信じられないくらい辛い思いをしたり悲しい出来事にあったり、死にたいような間違いを犯しても、その時点で死ねずにそれこみで生きていかなきゃいけない人間なんて山ほどいるわけで。
事実を変えられなくても、今、そしてこれからも自分の生き方や考え方で過去(の見方)を変えられる、というのは、すごい希望のメッセージだと思います。

アフタートークでは上記のことと、今回が作家デビューとなる大西さんが、自分の課題や悩み、時にはコンプレックスも深く掘り下げてかいた『うさぎひとり』について、「自分のことを書く時にいかに他人が大事か」という話もしました。
大西さんは坂本鈴さんの戯曲講座の元生徒さんで、その縁で何年もかけて戯曲をブラッシュアップし、今回の公演までこぎつけています。私も自叙伝的な作品を何点か書いたことがあるので、他人の目にさらされて初めて、自分の目にも明らかになる自分自身がいることや、自分自身への旅にはよいガイド(=他者)が必要なことがよくわかります。
大西さんと坂本さんとの出会いが、『うさぎひとり』が書かれるための幸福な出会いになっていたこともすごく良かったです。

私は『だるまかれし』という作品で、自分の「らしさ」との悪戦苦闘を、当時の私に書ける限り赤裸々に書いたのですが、瞬間瞬間でゆらぎまくる、受容したり反発したり親しくできたりわかりあえなかったりする自分自身との向き合い方について、『うさぎひとり』に書かれていることも、入り口は違っていてもすごく似たことだと感じました。
ジタバタして、受け入れようと決意して、でもやっぱり決意通りには生きられなくて、そんな自分だけど「正しい側」「マジョリティな側」においておきたい、でもそこにハマれない…。

ハマれない自分や自分と同じような人を、心のどこかで低く見たり扱ったりしてしまう弱さも、すごくすごく覚えがあることです。
普段リベラルでいたいと思ってるし、多様性が認められた社会でないと生きづらい人種だという自覚もあるから、自分のなかにこういう「名誉マジョリティ」みたいな根性が潜んでいることを明らかにするのは恥ずかしいんですが、それも自分の心の一部なわけで。
普段あんまりつまびらかにできないそのあたりを、作者の大西さんと「あるある~」と、女子的に盛り上がれたのが個人的にハイライトでした。
普段「あるある~!」って女同士でできること全然ないから!

坂本鈴さんという導き手をえて、あまり格好のよくない自分まできちんと目を凝らしながら、露悪的にならず、清潔にキュートな物語にして上演されたこと、作者の大西さんには本当におめでとうと言いたいです。
劇場やスタッフワーク、出演者にいたるまで、『うさぎひとり』という作品の世界観を表現するのにとてもよい人の揃った座組だったと思います。

「みんな違ってみんないいけど、私はみんなと一緒がいいの!」
ということについては、私もこれからおりにふれて書いていく機会があると思います。
抜けない棘やとけない氷のようなソレを抱えて、その気持ちもこみの自分と付き合っていくわけだし。
でも、その棘や氷は、私が「みんな」の側だと思っている人たちにもそれぞれあるのかもしれないな、とも最近思うのです。
「わたし」について本気だして考えてみた時に、「みんな」がどこにいるのか、そもそも誰なのかという疑問につきあたる。

「みんな」を探して、まだまだ「わたし」の作劇の旅は続きそうです。
2018-11-14 : 芝居 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

本日初日!『うさぎひとり』でワカヌひとり。アフタートークゲストやります!

皆様こんにちは。
本日、西荻窪の「遊空間がさぴぃ」という劇場で19時に初日をむかえる舞台『うさぎひとり』でアフタートークゲストをします、モスクワカヌです。

さてその『うさぎひとり』ですが、公式にある物語のあらすじは以下のとおり。

あらすじ
―どうやって感じればみんなにほめられるんだろう。
真のマスターベーションを探求するために語り合う37歳の私と12歳の私。

37歳の幹子は自分に自信がないゆえに初めてできた恋人ともうまく関われない。自信が持てないのはひとりでするときの妄想が変だから?
幹子は性欲を持ち始めた過去の自分、「12歳の幹子」と語りながら、マスターベーションを探求しようと決意する。
果たして幹子は真実のマスターベーションを見つけることができるのか?

あらすじから予想するに、恋、そして性がテーマと密接に絡んでくると思われます。

ところで、『うさぎひとり』の舞台を演出している坂本鈴さんは、私もメンバーであるユニット劇作家女子会。のリーダーであり、エロPOPを掲げている劇団だるめしあんの主宰でもあります。

その鈴さんがよくぼやいているのが「劇作家女子会。では恋バナができない!」ということ。
まあ、気持ちはわかります。
劇作家女子会。の黒幕ことオノマリコに恋愛相談をすれば「恋愛で悩むのはヒマなんだよ、仕事しなよ」と言われ、人妻の黒川陽子には「スタンダールの恋愛論をひも解くのはどうでしょう?」と言われ。

4人で集まっても、まあ、恋バナにならない劇作家女子会。
うちら大体一緒の現場がないときは最近の締め切りについて話してるから!

その、恋バナができない劇作家女子会。メンバーのなかでも、おそらくトップレベルで恋バナから遠い私が、私一人がアフタートークゲスト。うさぎひとりで、ワカヌひとり。

大丈夫かっ。

ほら、昨今「草食系」とかよく言われるじゃないですか。ちょっと昔だと「干物女」とかあったじゃないですか。
恋愛に対して積極的ではない男女を、時にやんわり揶揄し、時に生温かい目線で見つめ、時に時代のトレンドへと押し上げるそれらのワードの数々。
恋バナから遠いということは、モスクワカヌは草食系もとい干物女なのか? と思われるかもしれません。

いいえ、違います。

草食だの干物だの、私にはまだまだ言葉が役不足。甘いんですよ、ワードとしてのパワーが。
恋愛…その全人類の秘境、魔境、ユートピア。いくたの達人が、遊び人が、旅人が、迷い人が、うごめきさまようそのフィールドにおいて、私はそう…「断食系」!

もうね、草も生えないから。カスミ食って生きてるから。
「恋? なにそれ美味しいの?」って出来るから。
一周まわって恋愛仙人かもしれないから。
なんでも聞いて!
なんにも答えられないよ!

一人きりでのアフタートークゲストで、舞台がよりによって私が仙人のジャンル…。(まだ観てないし脚本も読んでいないので、あくまであらすじを読んでの憶測ですが)

軽い気持ちで「やるやる~♪」なんて言いましたが、不安でいっぱいです。ちゃんと語れるのでしょうか、私。

食べたことないものを食レポするみたいにならない?
食べログで違反になるやつじゃない?
舞台が星5つでも私の食べログがまずかったらどうしよう?

ここまで書いてハッと気づいたのですが、恋愛に積極的な人は肉食系で、恋愛に縁遠い人は干物、草食系。

つまり食レポ的に言えば、恋愛とは、ジューシィなお肉と同義なのでは…?

それなら、それならば、私にも語れる気がします。アフタートーク。

一人焼き肉を超え、一人焼き肉食べ放題もできる私に怖いものなど何もない。

皆、肉焼いて食おうぜ!

本日ご来場のお客様方。スタッフキャストの皆様、どうぞよろしくお願いいたします

しろうさぎの会
『うざぎひとり』
作:大西伸子
演出:坂本鈴(劇団だるめしあん)

あらすじ
―どうやって感じればみんなにほめられるんだろう。
真のマスターベーションを探求するために語り合う37歳の私と12歳の私。

37歳の幹子は自分に自信がないゆえに初めてできた恋人ともうまく関われない。自信が持てないのはひとりでするときの妄想が変だから?
幹子は性欲を持ち始めた過去の自分、「12歳の幹子」と語りながら、マスターベーションを探求しようと決意する。
果たして幹子は真実のマスターベーションを見つけることができるのか?

会場:
遊空間がざびぃ(西荻窪から徒歩8分)

日時: 11月9日(金)~11日(日)
9日(金)19時
10日(土)14時/19時
11日(日)14時

アフタートークゲスト:
9日(金)19時 : モスクワカヌ(劇作家女子会。/劇団劇作家) 
10日(土)14時/19時 : 各回後に出演者によるトーク
11日(日)14時 : 「真実の性の語り部」夏目祭子さん

チケット
一般 2500円
学生 2000円
占いチケット 3000円(簡単メール占い付き公演チケット)

チケット予約はこちら→ https://www.quartet-online.net/ticket/usagihitori

キャスト
中谷弥生
松尾音音
塚越光(INNERSPACE)
清水泰子
由川悠紀子(おちないリンゴ)
池田久美

スタッフ
舞台監督・照明 黒太剛亮(黒猿)
音響 小林遥
制作・宣伝美術 月館森(露と枕)
セノグラファー ゆうきまお
ロゴデザイン カズヘイ
アドバイザー 中村 奏太(無隣館・アルココチ)

ステージナタリーさんにも公演情報を取り上げてもらっております。↓
https://natalie.mu/stage/news/306688

ちなみに初日のアフタートークには、劇作家女子会。のモスクワカヌも参加いたします。
坂本鈴さんにしょっちゅう「恋バナができない!」と嘆かれている劇作家女子会。その女子会。のなかでも、作風的にも個人的にも、もっとも「エロ」と縁遠いモスクワカヌが、はたして何をトークするのか。自分のことながら、ちょっとドキドキしています。ちゃんと話せるのだろうか…。
なんにせよ、楽しみです。

(モスクワカヌ)









2018-11-09 : 未分類 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

書いてるあいだ。

言葉をかきつらねていくと、自分が窒息していくような感覚におちいることがよくある。
それは苦しいけれど不快なことではなく、でも苦しいので、私は頻繁に文字を書いたり打ったりする手を休めて息継ぎをしなくてはならない。そのたびに思い出すのは「白い紙を100回たたむと月に届く」という話だ。
数学の概念をつかったトリックな言説らしいけど、私は書いている時に、頭のなかでその白い紙をたたんでいる気がする。
たたむ回数が増える度にそれは苦しい作業になるけれど、100回たたんだ時、その苦しい場所から頭のなかの狭い道をつうじて、月に届くことがある。海中深く潜ったら、そこから宇宙にでていたみたいに。
だけどそこまでいくにはなかなか息が続かないので、私は頻繁に息継ぎをして、息をしてしまう。
2018-11-07 : 創作ノート : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

すごく今さら、『夫のちんぽが入らない』。

すごく今さらなのですが、『夫のちんぽが入らない』読みました、結構前に読んでました。
途中で過呼吸になりました…。

時々おこる、自分のこのステータスを「水族館」と呼んでいるのですが、処理しきれない感情の水位が上昇して一定値を超えると、自分の周囲が水になったように息が苦しくなります。
作家の端くれとして、「水族館」「アクアリウム」とロマンティックな感じでよぶことに腐心していますが、いかんせん苦しい。肺が縮まったように、息をしても空気がはいっていかなくなります。

「アクアリウム」の外側は真っ青で、さながら夜の水族館で、空っぽの水槽に見世物にもならない自分があやまって落ち込んで、ぶくぶくもがいている感じ。もうこうなったら時間と共に暗い水がひいていくのを待つか、自分が息苦しさに慣れるしかない。
この著作の「私」のことを、自分に似ているとも自分だとも思わなかったけれど、知っている、とは思った。この「私」はステータス:水族館の私だと。
私はセックスについて悩んだことはそんなにないけれど、「入るはずのもの、入って当たり前のものが入らない」に通じるあれこれは、形を変えて何度も人生に立ちふさがってくる。
夫のちんぽが「入らない」この本の「私」は、当たり前の世界に「入れない」。
皆が素晴らしくまっとうだという世界の一部になれなくて、なれない自分をどう生かすかを、たくさん血を流したあとに選択する。
「私は夫を愛しているんです、でも彼のちんぽが入らないんです。こんな残酷なことってあります?」
という内容の作中の言葉が響く。
そう、こんな残酷なことはない。にも関わらず、その残酷な世界で生きていくことは素晴らしいことすぎて、私はなかなか手放せない。
1日1日を、入らない、入れない自分として生きることを選ぶ、地味な命がけの戦い。戦友の手記を読むように、酸欠になりながら、あとがきまでしっかり読んで、敬意をこめてページを閉じた。

2018-10-31 : 本の話 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

ものを書く縮小 劇作家のモスクワカヌです。
短編・音楽劇・ラジオドラマ・Webコラム等を書いております。 ペンネームの由来は、以前住んでいた某首都+本名。
演劇ユニット「遊戯ヱペチカトランデ」の主宰もしてますが。団体は現在お休み中です。
HP:「遊戯ヱペチカトランデ」
BLOG:「дача берёза ダーチャ・ベリョースカ」
劇団劇作家所属。劇作家女子会。メンバー
お問い合わせはyugi.mw☆gmail.com(☆を@に変えてください)にお願いします。

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遊戯ヱペチカトランデ
第弍回公演

MGトリコロール縮小
Musical
Mademoiselle Guillotine
~マドモアゼル・ギロティーヌ~

strong>2013/9/5(木)~9/9(月)@日暮里d-倉庫
詳細はこちらから。

過去の公演

公演は無事終了しました。ご来場ありがとうございました。

☆作家/演出として参加。

劇作家女子会×時間堂presents
劇作家女子会!
期間:2013年6月13日(木)~16日(日)
※演劇公演です。
会場:王子小劇場
女子会縮小版 劇作家女子会!HP
劇作家女子会!BLOG
遊戯ヱペチカトランデ公演
「The Giris next Door」
~おんなの子、
藪をつつけば、蛇がでる。~


2011年12/8(木)~12/12(月)
公演の詳細はこちらから。

趣向ワカヌ公演
縲発表表縮小版

「発表~いま、ここ。~」
まだ、ゆれてる。

作/演出
オノマリコ モスクワカヌ
演目/出演
リーディング『いま、ここ』
公演の詳細はこちらから。

蜻蛉玉チラシ完成縮小
「蜻蛉玉遊戯」
2010年9/1(水)~9/5(日)
公演情報はこちらから。

☆演出助手として参加。

2013年3月23日~27日
@座・高円寺
世の中と演劇するオフィスプロジェクトM
「ハルメリ2013」
台本:黒川 陽子
演出:丸尾 聡

2011年8月27日~28日
@スペース・ゼロ
非戦を選ぶ演劇人の会
「核・ヒバク・人間」
構成台本:非戦を選ぶ演劇人の会
演出:鵜山 仁

2011年3月9日~15日
@中野テアトルBONBON
オフィスプロジェクトM
「死刑執行人~山田浅右衛門とサンソン~」
作演出:丸尾 聡

2010年12月
北京蝶々「あなたの部品 リライト」
作:大塩 哲史
演出:黒澤 世莉(時間堂)
詳細はこちらから。

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