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本日初日!『今すぐ現金、そんな時。(中略)テアトルエス!』

本日、下北沢にて新作の舞台が初日を迎えます。
劇作家歴10年目にして、初の長編ストレートプレイ書き下ろし。演劇の街・下北沢の劇場に単独の作品では初デビュー。

ありがたいことに、初日と千秋楽は満席。夜の回もお席が少なくなっていってるようです。まだご予約されてない方は、私までご連絡頂ければ予約受付もいたします!
ご観劇、そしてご感想を頂けたら嬉しいです。
ぜひご来場くださいませ。

創作ノート公開中→
①https://note.mu/mosukuwakanu/n/nddad4a90c555
②https://note.mu/mosukuwakanu/n/n51a8d77c105b

「今すぐ現金、そんな時。(中略)テアトルエス!」
作:モスクワカヌ(劇団劇作家)
演出:森 さゆ里(文学座)

日程:2019年1月23日(水)~27日(日)
1月23日(水) 19:00
1月24日(木) 14:00/19:00
1月25日(金) 14:00/19:00
1月26日(土) 14:00/19:00
1月27日(日) 15:00

劇場:「劇」小劇場
小田急線・井の頭線 下北沢駅北口から徒歩3分

チケット:
前売・当日共 3,800円 (日時指定・自由席)

出演:
久行敬子(オフィスPAC)
永吉ユカ(オフィスPAC)
角田紗里(フリー)
城戸光晴(プロダクション・タンク)
後藤淳一(ネクシード)
中林俊史(スターダス・21)
槇由紀子(夢工房)
黒崎照(青年座)
竹中愛(茶谷堂)
野一祐子(オフィスPAC)
尾田珠美(オフィスPAC)
佐原宇奈(B-Box)

チケット取扱い・お問い合わせ
【NASHプロジェクト(代表・久行)】
電話:070-5596-9314
e-mail:nash-project-2013@willcom.com
ブログ:http://ameblo.jp/nash-project/





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2019-01-23 : 芝居 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

松の内をすぎたけど新年のご挨拶、と新作上演のお知らせ。

松の内もすぎましたが…あけましておめでとうございます!
旧年中大変お世話になった皆様、今年からご縁ができる皆様も、どうぞよろしくお願いいたします。



写真は新年の江ノ島海岸。

今年からnoteを使おうと、これまでの私の上演履歴やプロフィールをこちらにまとめてみたのですが、気づけば今年で劇作家デビューして10年になるのですね。書き出してみて、いろいろあったけれどまだ演劇を好きで続けられていることにしみじみ感じ入ります。
劇作の依頼があることも、やりたいことがあることも、ありがたいことです。

さて、デビュー10周年の今年は、1月早々に私が書いた新作の上演があります。
歌と踊りのはいらない初めての長編ストレートプレイ。そして誰も死なないコメディ。
10年目にして、これまでやってこなかったこと、今までの自分の作風と大きく逆ぶりするカラーの作品になりました。私自身にも新境地へのチャレンジでしたが、今の自分にある腕と精魂をこめて書き上げました。

ご来場とご観劇、そしてご感想を頂けたら嬉しいです。
ぜひご来場くださいませ。

「今すぐ現金、そんな時。(中略)テアトルエス!」
作:モスクワカヌ(劇団劇作家)
演出:森 さゆ里(文学座)

日程:2019年1月23日(水)~27日(日)
1月23日(水) 19:00
1月24日(木) 14:00/19:00
1月25日(金) 14:00/19:00
1月26日(土) 14:00/19:00
1月27日(日) 15:00

劇場:「劇」小劇場
小田急線・井の頭線 下北沢駅北口から徒歩3分

チケット:
前売・当日共 3,800円 (日時指定・自由席)

出演:
久行敬子(オフィスPAC)
永吉ユカ(オフィスPAC)
角田紗里(フリー)
城戸光晴(プロダクション・タンク)
後藤淳一(ネクシード)
中林俊史(スターダス・21)
ささいけい子(劇舎カナリア)
黒崎照(青年座)
竹中愛(茶谷堂)
野一祐子(オフィスPAC)
尾田珠美(オフィスPAC)
佐原宇奈(B-Box)

チケット取扱い・お問い合わせ
【NASHプロジェクト(代表・久行)】
電話:070-5596-9314
e-mail:nash-project-2013@willcom.com
ブログ:http://ameblo.jp/nash-project/





2019-01-09 : 芝居 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

みんな違ってみんないいけど、私はみんなと一緒がいいの。

しろうさぎの会の旗揚げ公演『うさぎひとり』にて、アフタートークゲストをしてまいりました。
坂本鈴さん演出、大西伸子さん作。出演者スタッフ共にお世話になったことのある方ばかりで、トーク苦手な私もリラックスしておしゃべりしてきました。ついでに客席にも知ってる顔が多くて心強かった。
なにより『うさぎひとり』の脚本に書かれていることが、私が普段書いていることや考えていることとの親和性が高くて、戯曲以外ではあまり普段語る機会のない「そのこと」を言葉にする機会にもなりました。

「正しく」あることへの憧れ。それにはまれない自分との向き合い方。
はまれない自分や他人を受け入れているつもりでも、ふとした時に露呈するコンプレックスや差別の心。

「みんな違ってみんないいけど、私はみんなと一緒がいい」というタイトルの言葉も、アフタートークのなかででてきた言葉です。

『うさぎひとり』。あらすじをざっくり言うなら、恋人との関係に悩む37歳の女性が「性的関係がうまくいかないのは自分の性的欲望がアブノーマルだからなのでは?」と思いつめ、自分の性欲を「正しいもの」に矯正すべく、性欲に目覚め始めた12歳の頃の自分を呼び出して対話しながら「正しい性」「正しいマスターベーション」を探求する―というもの。
こうして書くと、ちょっとセンセーショナルな、エロよりな内容なのかな?と思われるかもですが、恋や性愛を入り口に、自分のらしさや相手のらしさを受け止めてゆこう、という希望の物語でした。
入り口は主人公の性的コンプレックス、というニッチな扉でしたが、物語はそこから、人間の普遍的な課題や葛藤へつながっていたと思います。

私がとてもよいなと思ったのは、「正しい性欲をもった普通の大人」になるために、過去の自分を変えようとしていた主人公が、紆余曲折をへて、現在の自分が変わることで過去の自分、性欲に不安を感じ悩みを抱え、自分を「悪い」と責めていた12才の自分を受け入れようとするところ。

「過去は変えられない」ってよく言われますが、信じられないくらい辛い思いをしたり悲しい出来事にあったり、死にたいような間違いを犯しても、その時点で死ねずにそれこみで生きていかなきゃいけない人間なんて山ほどいるわけで。
事実を変えられなくても、今、そしてこれからも自分の生き方や考え方で過去(の見方)を変えられる、というのは、すごい希望のメッセージだと思います。

アフタートークでは上記のことと、今回が作家デビューとなる大西さんが、自分の課題や悩み、時にはコンプレックスも深く掘り下げてかいた『うさぎひとり』について、「自分のことを書く時にいかに他人が大事か」という話もしました。
大西さんは坂本鈴さんの戯曲講座の元生徒さんで、その縁で何年もかけて戯曲をブラッシュアップし、今回の公演までこぎつけています。私も自叙伝的な作品を何点か書いたことがあるので、他人の目にさらされて初めて、自分の目にも明らかになる自分自身がいることや、自分自身への旅にはよいガイド(=他者)が必要なことがよくわかります。
大西さんと坂本さんとの出会いが、『うさぎひとり』が書かれるための幸福な出会いになっていたこともすごく良かったです。

私は『だるまかれし』という作品で、自分の「らしさ」との悪戦苦闘を、当時の私に書ける限り赤裸々に書いたのですが、瞬間瞬間でゆらぎまくる、受容したり反発したり親しくできたりわかりあえなかったりする自分自身との向き合い方について、『うさぎひとり』に書かれていることも、入り口は違っていてもすごく似たことだと感じました。
ジタバタして、受け入れようと決意して、でもやっぱり決意通りには生きられなくて、そんな自分だけど「正しい側」「マジョリティな側」においておきたい、でもそこにハマれない…。

ハマれない自分や自分と同じような人を、心のどこかで低く見たり扱ったりしてしまう弱さも、すごくすごく覚えがあることです。
普段リベラルでいたいと思ってるし、多様性が認められた社会でないと生きづらい人種だという自覚もあるから、自分のなかにこういう「名誉マジョリティ」みたいな根性が潜んでいることを明らかにするのは恥ずかしいんですが、それも自分の心の一部なわけで。
普段あんまりつまびらかにできないそのあたりを、作者の大西さんと「あるある~」と、女子的に盛り上がれたのが個人的にハイライトでした。
普段「あるある~!」って女同士でできること全然ないから!

坂本鈴さんという導き手をえて、あまり格好のよくない自分まできちんと目を凝らしながら、露悪的にならず、清潔にキュートな物語にして上演されたこと、作者の大西さんには本当におめでとうと言いたいです。
劇場やスタッフワーク、出演者にいたるまで、『うさぎひとり』という作品の世界観を表現するのにとてもよい人の揃った座組だったと思います。

「みんな違ってみんないいけど、私はみんなと一緒がいいの!」
ということについては、私もこれからおりにふれて書いていく機会があると思います。
抜けない棘やとけない氷のようなソレを抱えて、その気持ちもこみの自分と付き合っていくわけだし。
でも、その棘や氷は、私が「みんな」の側だと思っている人たちにもそれぞれあるのかもしれないな、とも最近思うのです。
「わたし」について本気だして考えてみた時に、「みんな」がどこにいるのか、そもそも誰なのかという疑問につきあたる。

「みんな」を探して、まだまだ「わたし」の作劇の旅は続きそうです。
2018-11-14 : 芝居 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

せんだい卸町アートマルシェ『注文の多い宮沢賢治』終演しました。

時間がたってのご報告になりましたが、仙台にて開催された卸町アートマルシェ『注文の多い宮沢賢治』の公演は、無事に終演いたしました。



2ステージのみの上演でしたが、大阪や東京から足を運んで頂いたお客様もいれば、終演後に声をかけてくださる仙台や山形からのお客様もいて、作品にインスパイアされたイラストを描いてくれた方もあり、この作品を愛してくださる方にも、初めて観劇される方にも、よい上演をお届けできたのではないか、と思っています。



今回、5年ぶりくらいに自分が音頭をとっての公演、さらに初めての土地での公演ということでかなりドキドキしていたのですが、『注文の多い宮沢賢治』のスタッフキャストにも、卸町アートマルシェのスタッフの方々にも助けられて、大きな事件も事故もなく終演することができました。

前向きに大らかに稽古から本番まで取り組んでくださった、主演の森田学さん、ピアニストの伊藤祥子さん、演出の薛 珠麗さんにもあらためて御礼を言いたいですし、仙台10-boxでお世話になったスタッフの皆様にも感謝です。初めての土地、初めての劇場、初めましての方々とのリハーサルでしたが、現地の皆様の働きっぷりや温かさに、チームモスクワカヌはとっても助けられました。

『注文の多い宮沢賢治』を、賢治の故郷である岩手県花巻に近い土地で上演できたことにも感慨がありました。

この戯曲は賢治の著作や伝記からの引用もありますが、だからというわけでなく、宮沢賢治という人に私が「書かせてもらった」戯曲だと思っています。こんな風に書くとなんだかスピリチュアルな印象を与えてしまうのですが、劇作をしていると時々「書かせてもらう」ことがあります。自分の外から降ってきた、星や綿帽子のようなものを上手く受け止められた時に書ける言葉や文章、テーマがあって、それをうまく受けて自分の言葉に翻訳できた時は、くすぐったいような誇らしいような気持ちになります。言葉は通じないまでも、宇宙人との交信には成功した時のような気持ちです。
そうして書いた作品が傑作になる、というわけではないのですが、(『注文の多い宮沢賢治』はなかなか素敵な戯曲じゃないかとは思っていますが)自分1人じゃ書けないものを書くということは、自分1人じゃ行けない場所に連れて行ってもらうということなので、そこで見えるものに眼を開かされる思いをすることが多いのです。

いつか花巻で上演の機会があれば…なんて思っています。

あと、今回仙台のアートフェスに申し込んだのは個人的な理由もありました。

それは、まだ私が書いた脚本の舞台をみたことがない、御年91歳の祖母に舞台を観てもらいたい、という夢があったことです。

さすがに東京までは祖母もなかなか出てくるのが難しいのですが、仙台で上演すれば観てもらえるチャンスがあるかもしれない。そんな思惑もあって、卸町アートマルシェの参加団体募集へ応募しました。

結果、色んなよい流れや現地の制作の方のご協力もあり、無事に祖母に観劇してもらうことが出来ました。

祖母は観劇も、卸町アートマルシェの雰囲気も楽しんでくれたみたいで、「出店がたくさんで賑やかで楽しかった。ああいうの初めて!」と、ハイカラさんらしく喜んでいました。
私が演劇と関わり出した時は私の行く末をとても心配していましたが、少し安心させてあげられたのではないかと思います。

私も、「祖母は私を愛していてくれているけれど、演劇と関わる私の生き方を理解してくれてはいない」という思いが心の隅にありましたが、祖母に「舞台、素敵だった」と言ってもらえて、そのモヤモヤがほどけた気がしています。

観劇の翌日、祖母が美容院で久しぶりに髪をカットして帰ってきていました。
最近足を気にしてあまり外出していなかった祖母ですが、アートマルシェへお出かけしたのをきっかけに自信をつけてくれたみたいで、それも嬉しかったです。

もっと若い頃は私も私なりにギラギラしていたので、自分の人生に、生きている意味のための名声とか誰の目にもわかる成功を求めていたし、演劇は自分の言いたいことを言うための手段でしたが、最近は、人生があり、演劇を続けているのはこういう瞬間のためだなと思います。

高齢であまり外出をしなくなっていた祖母が劇場まで来てくれて、「素敵だった。楽しかった、また行きたい」と言ってくれて、その翌日に久しぶりに美容院に行ってヘアカットをしてくる。

ささやかなことですが、大げさでなく、約10年、途中で何度か死にそうになりながら続けて来た私の演劇ライフ。そのなかであった悔いとか恥とかの澱が、すべて浄化されたような気持ちです。

どんな上演もそうですが、たくさんの方の協力と、よい巡り合わせがあって、今回の仙台での上演が実現したと思います。

卸町アートマルシェという素敵な場を企画実現された皆様、現地スタッフの皆様、チームモスクワカヌとお客様。宮沢賢治さん、現地で色々協力してくれた母と祖母に心から感謝です。

ありがとうございました。







2018-10-22 : 芝居 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

せんだい卸町アートマルシェ2018に参加します!

この度、ご縁があって、せんだい卸町アートマルシェに参加させて頂くことになりました。

演目は、一人芝居ミュージカル短編集で書き下ろしました『注文の多い宮澤賢治』。
日本を代表する詩人、小説家である宮澤賢治を主役に紡ぐ、上演時間約35分の一人芝居のミュージカルです。

自分1人で公演を主宰するのは実に5年ぶり。初めての地方での上演ということで(拙作を地方で公演してもらったことはあるのですが、もっていくのは初めて)、不安と、それ以上に楽しみとで今からドキドキワクワクしております。

再演を重ねてきた本作にこれまで関わってくれていた出演者スタッフの皆様と、仙台で本作を上演できるのも嬉しく頼もしいです。

仙台は私の祖母の住む街で、子供の頃から何度も訪ねた思い出深い場所。

今年で91歳になる祖母はまだ私の書いた舞台を見たことがないので、もしかしたら今回、祖母に初めて作品を観てもらえるかもしれません。

祖母に観てもらいたくて、ここ数年ほど胸に温めていた仙台での公演。
今回それが思ったよりも早く実現し、この演目を上演できること。
よい流れと縁に恵まれて、本当にありがたいなって思います

仙台のお客様に楽しんで頂けるよう、アートフェスをいい感じに彩る上演となるよう、出演者スタッフと共に作品を作っていきますので、仙台の皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

全国から様々な演劇作品があつまる、せんだい卸町アートマルシェ2018。
芸術の秋を盛り上げる素敵なフェスになると思います。
お近くの方はぜひぜひ足をお運びください。

『注文の多い宮沢賢治』
作:モスクワカヌ
演出:薛 珠麗
主演:森田学
編曲・ピアノ:伊藤祥子
作曲:伊藤靖浩

上演日時
10/11(木)16:30[with渋谷裕子]

10/12(金)13:00[withいまさらキスシーン]

※1公演で2作品上演となります。

チケット

チケットは9月8日10時より販売開始

公式サイト
http://www.artmarche.site/

COMBINATION STAGE-コンビネーションステージ-

料金:2,500円(前売・当日共)

※私の演目は1公演で2作品ご覧いただけるプログラムの一部になります。上演の組み合わせはタイムテーブルをご参照ください。

アートマルシェの全演目についての詳細はこちらから→http://www.artmarche.site/



(写真:齊藤幸子)
2018-09-07 : 芝居 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

ものを書く縮小 劇作家のモスクワカヌです。
短編・音楽劇・ラジオドラマ・Webコラム等を書いております。 ペンネームの由来は、以前住んでいた某首都+本名。
演劇ユニット「遊戯ヱペチカトランデ」の主宰もしてますが。団体は現在お休み中です。
HP:「遊戯ヱペチカトランデ」
BLOG:「дача берёза ダーチャ・ベリョースカ」
劇団劇作家所属。劇作家女子会。メンバー
お問い合わせはyugi.mw☆gmail.com(☆を@に変えてください)にお願いします。

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前回の公演

遊戯ヱペチカトランデ
第弍回公演

MGトリコロール縮小
Musical
Mademoiselle Guillotine
~マドモアゼル・ギロティーヌ~

strong>2013/9/5(木)~9/9(月)@日暮里d-倉庫
詳細はこちらから。

過去の公演

公演は無事終了しました。ご来場ありがとうございました。

☆作家/演出として参加。

劇作家女子会×時間堂presents
劇作家女子会!
期間:2013年6月13日(木)~16日(日)
※演劇公演です。
会場:王子小劇場
女子会縮小版 劇作家女子会!HP
劇作家女子会!BLOG
遊戯ヱペチカトランデ公演
「The Giris next Door」
~おんなの子、
藪をつつけば、蛇がでる。~


2011年12/8(木)~12/12(月)
公演の詳細はこちらから。

趣向ワカヌ公演
縲発表表縮小版

「発表~いま、ここ。~」
まだ、ゆれてる。

作/演出
オノマリコ モスクワカヌ
演目/出演
リーディング『いま、ここ』
公演の詳細はこちらから。

蜻蛉玉チラシ完成縮小
「蜻蛉玉遊戯」
2010年9/1(水)~9/5(日)
公演情報はこちらから。

☆演出助手として参加。

2013年3月23日~27日
@座・高円寺
世の中と演劇するオフィスプロジェクトM
「ハルメリ2013」
台本:黒川 陽子
演出:丸尾 聡

2011年8月27日~28日
@スペース・ゼロ
非戦を選ぶ演劇人の会
「核・ヒバク・人間」
構成台本:非戦を選ぶ演劇人の会
演出:鵜山 仁

2011年3月9日~15日
@中野テアトルBONBON
オフィスプロジェクトM
「死刑執行人~山田浅右衛門とサンソン~」
作演出:丸尾 聡

2010年12月
北京蝶々「あなたの部品 リライト」
作:大塩 哲史
演出:黒澤 世莉(時間堂)
詳細はこちらから。

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