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鳥になった妹(仮題)

皆さま、おはようございます。
神々の消えた現代社会における神話アイテム・パンドラの箱といえば、肉親の日記、彼らの使用するPCの検索履歴とお気に入り登録だと思うモスクワカヌです。
しかも神話では箱の底に希望が残って微妙なハッピーエンドを迎えていましたが、リアルではまちがいなく絶望しか贈られません。
うっかり希望を探して、ページをめくり或いは過去の閲覧履歴をさかのぼりなんてしたら、墓穴を掘ることをうけあいます。例えば、あくまで例えばの話ですが、母の若かりし日のポエムなんて発見した日にはもう・・・・・。
口づけを交わした日よりも、親の顔をまともに見れません。(あくまで例えばの話です。)

開けちゃダメ、絶対。

そう。まずは黙ってこれを読んでほしいんだ・・・・。


今日の日記

朝からなぜか鶏スイッチの入った私は食卓でまたもやなぜか鶏の鳴きマネをやってました しかし鶏がゴキブリよりも嫌いな母が笑顔で「絞め殺すわよ」と言ってきたので 身の危険を感じたので黙りました。 

おわり

・・・・・・・・・・・・・・・・・。
はい、えー、この文章はですね、このBLOGにも時折登場する、私の妹の書いたものです。100%原文ママ。
このBLOGへの掲載許可を願い出た時に

「いいけど、面白可笑しく脚色とかはしないでほしいなあ。」

とのことだったので、あえてそのまま掲載。
しかし、妹よ、別に私がおもしろおかしく脚色しなくても・・・・

この日記、十分おかしいから。

うん。まずね、冒頭の一文。
「朝からなぜか鶏スイッチの入った私は食卓でまたもやなぜか鶏の鳴きマネをやってました」
この時点でもう、赤入れたい箇所が3つ4つあるよね。

まず、「鶏スイッチ」なるものについて詳しく聞かせてもらおうか。
いったいそれは、人体のどの部分にあたるの?人間の生命維持活動におけるなにをそのスイッチはになっているの?
盲腸よりは役に立つの?とりあえず私にはありません。

文章の終わりのほうにも、「なぜか鶏の鳴きマネをやってました」ってあるけどさ、
自分の妹がある朝「なぜか鶏スイッチがはいり、何故か鶏の鳴きマネをやってました」ということになってしまう、この世の中全てにむけて世界の中心でWHYを叫びたいよ、お姉ちゃんは。

あとね、あとね、2度目の「なぜか」の前についている一言、「またもや」って何?
またもやって、またしてもって意味だよね?また、やっちまったってことだよね?

え、なに?鶏のマネ、2回目?2回目なの?!

そりゃあね、誰にだって、若気の至りってものは、あるよ?
私も10歳くらいまで、将来の夢が馬だったし。でも人間でいるころから馬のマネする必要はないことには気づいてたよ。
ほら、マネなんかしなくても、心正しく生きていれば、20歳になったらそのお祝いで馬になれるって信じてたからね?あと、私は1回で気づいたから。昔草をたべたとき、馬になりたくて、子供のころ。(ちなみに成人してからも、徹夜明けに道端の草を食べたことはある、らしいが、記憶にないのでノーカウント。)

「あ。草、まずいな。」って・・・・・・。

気づいたから。
あと、あなたもう、若くない。
さらに後半。

「しかし鶏がゴキブリよりも嫌いな母が笑顔で「絞め殺すわよ」と言ってきたので 身の危険を感じたので黙りました。 

おわり」

いや、おわれないよ?

むしろ、ここから何かがハジマッテるでしょ?
それなのになぜ?
無茶ぶりされた挙句に唐突に放置プレイされたようなこのあっけない「おわり」は。
いや、この日記、読み切りでしょ?エンドクレジットのそのあとに、連載打ち切りに似た空虚があるんだけど。
ついていけない私が悪いみたいな、すごい置いてきぼり感。


そりゃあ母だって怒るよ。昔カナリアを飼っていたとは思えないくらい鳥嫌いだもの。
ゴキブリとは戦えても、鳩の群れは迂回しますもの、母。

いっそこの日記、私が脚色したほうがよかったのではないか?
ほら、私の筆ならあれだよ、この日記を、
いつか鳥のように大空をはばたくことを目指して、日夜「鳥」としての修練を欠かさない妹の感動巨編くらいにはするよ。
翼をもたないヒロインの、悩み苦しみ、遅れてきた青春(モデルが20代後半だし)、あ、恋人は鳥人間コンテンストで優勝したいがために大学を留年しつづけている大学8年生ね。
描ききるよ、私は。
 
でも、私の妹は、BLOGネタにされることは快諾しても、改編は許さなかった。
たまに朝、鶏スイッチがはいることがあっても、彼女は基本、潔癖で公正な人間なのだ。

妹よ、私がどう諭しても、母がどんなに怒り嘆いても、ある朝あなたがやりたいこと、やらなくてはならないことが鳥なら私は止めない。だけど一つだけいわせてほしい。

せめて、にわとり以外で。


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2012-02-29 : 姉妹 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

姉妹コント

姉と妹。会話。

姉「・・・・・でさあ、この前、ていうか去年、3日くらい前?BLOG書いてたらさ、年越し、とキーボード打とうとして、とじしこ、ってうっちゃったの。なんだよーって感じじゃない?」
妹「うん。」
姉「おかしくない?で、打ちなおして、今度はちゃんと「としこし」って打てたから変換キー押したら、すっげえおかしいことになったんだよ!誰だよーって・・・・・。」
妹「お姉ちゃん。」
姉「?」
妹「ずっと言いだせなかったんだけど・・・・・。」
姉「なに?」
妹「私・・・・お姉ちゃんが言ってること半分くらいよくわからないんだ・・・・・・。」
姉「?!」
妹「あと笑いのツボも違うと思う・・・・・・。」

ナ、ナンダッテー!!

姉「ちょっと!何を今さら?!」
妹「うん・・・・ごめんね・・・・。」
姉「謝られても!私たちもう20数年姉妹として一つ屋根の下に住んでるじゃん!」
妹「うん・・・・お互いパラサイト・シングルだしね・・・・・。」
姉「そんなことはどうでもよろしい!」
妹「なんかずっと言うタイミング逃してて・・・・。」
姉「じゃあ何?私があなたと交わしてきた言葉・・・・・積み重ねた時間・・・・・爆笑オンエアバトルやボキャ天を2人で見ていて、笑い声の重なったあの瞬間の半分は・・・・・無駄だったと?!」
妹「無駄、ではなかったと思うんだけど。」
姉「けど?」
妹「無、ではあったかも。」
姉「悪化した!」
妹「あ、お姉ちゃんじゃなくて私の気持ちがだよ?無にならざるをえなかったっていうか・・・・。」
姉「もうやめてー!なんで今さら!成人してからそんなこと言われたってどうしようもないんだけど!」
妹「うん。ていうか成人どころかもはや30近いお互いしかいないこの場の会話において成人してからっていう言い方は誰にたいするものでもなくただ自分自身の心に嘘というほどのことでもないケチな誤魔化しを知らず知らず許すレトリックでそういうの私よくないと思う。」
姉「私への駄目だしを淀みなく・・・・この子・・・・言いなれてる・・・・・!」
妹「ごめんね・・・・・・。」
姉「だから謝られても!ていうかここまで言わずにいたんなら墓場まで持っていってくれよ!20数年逃し続けたタイミングを何故今この瞬間に見出したわけ?!」
妹「いやあ、もういいかなって。」
姉「もういい?」
妹「うん。」
姉「・・・・・・・・・・・・・何をいまさら。」
妹「え?」
姉「そういうこと、ほんと困るんですけど!ずっと何も言われなくてもういいとか言われてもほんと困るんですけど!ある日突然何も言わずにいなくなられる。そういうのみたいで、嫌なんですけど!」
妹「・・・・・・・・・・・・・。」

姉「私と話ができないなら、早めにそう言ってほしい。」

姉「私とのコミュニケーションがディスるのが、別にどうでもよくなってから言わないでほしい。」

姉「そんなのあとだしジャンケンじゃん!!」
妹「ごめん。今のたとえはよくわからない。」
姉「どうせ!」
妹「でもそうじゃなくてさ、話せなくてもいいとかじゃなくてさ、もう気をつかったりとか嘘ついてわかったふりしなくてもいいかなと思ったんだよ、姉妹なんだし。」
姉「・・・・・・・・・・・・・・・。」
妹「なんかさっき勝手にそんな気がしたから言ってみたんだけど・・・・。」
姉「・・・・・・・・・・何をいまさら。」
妹「うん。だからごめん。」
姉「そうじゃなくて!」
妹「?」
姉「・・・・ずっとそうじゃん。うちら、姉妹じゃん。」
妹「うん、まあ、そうなんだけどね。」

間。

妹「で、オチは?」
姉「あ?」
妹「さっきの続きの。」
姉「ああ、なんの話だっけ?」


FIN.


fiction? or nonfiction?
2012-01-16 : 姉妹 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

夏のおもひで with my sister 

今夜はプロM事務所飲み。
劇作家協会の知る人ぞ知る美しき事務アルバイターK女史と、久々にお会いする。

K女史「この前丸尾さん(←師匠)と久々に飲んだ時に、ワカヌの頭の構造について真剣に議論しちゃった。」
師匠 「非戦の会の代役決めの時なあ、俺と会話している人の代役を俺に振るからなあ・・・・。」

本人のいないところで、飲み会の邪魔になってるという衝撃の事実発覚。
なんか、ごめんなさい。トピックス・ワカヌです。


さてさて、夏がすぎ風あざみなきょうこの頃。
8月中にBLOGに書ききれなかったおもひでをつらつらと。

①駐車場で迷子事件。

8月の頭に、家族で八戸に行きました。珍しく父が運転する車で向かったので、途中なんどかサービスエリアで休憩をとります。
何度目かの休憩のあと、トイレから晴れ晴れと戻った私。が、自分が乗ってきた車が見当たらない。
ひろ~い駐車場には、似たような車、車、車の列。
ごく普通のシルバーなうちの自家用車は、完全に列のなかに埋没・・・・・ていうか、アスファルトに擬態してないか?な勢いで見当たらない。
しばらく駐車場をうろつく。見当たらない。
ちょっと焦る。
まさか・・・・まさか・・・・・・置いていかれたのでは・・・・・・・。デパートに息子を忘れて帰った長嶋×雄のごとくっ。
家族へ対する暗い疑念が脳裏によぎる。

ふと振り返ると、駐車場へおりる階段の上で、じっと私を見つめる家族の視線。

父「お前なに迷ってんの。」

いや、見てたんなら、声かけてください。

父「いやあ、どこまで行くかと思ってなあ。」

妹「でもお姉ちゃんさ、あのまま迷ってたら、そのうち絶対自分が置いてかれたと思って怒りだすんだよ。」

わかってらっしゃる!さすが我が妹!

妹「お姉ちゃん以外誰も間違ってないのに。

サーセン!


②鯉にエサやってんじゃないんだから。

八戸には、「せんべい汁」という名物があります。
ものすごくざっくり説明すれば、お鍋におせんべいを割っていれてふやかして食べる、そんな鍋です。
出汁をすったせんべいの味と食感はなかなかいけます。

さて八戸にて、「蔵」という、その名の通り、昔の蔵をそのまま店に改造したお店にて。
おのぼりさんならぬ、おくだりさん?として、地元名物を頼む私たち家族。
店員さんがお鍋を火にかけ、

「このおせんべい、割っていれてくださいね。」

と、大きなおせんべいが何枚か、並んだ皿を置いていく。
さっそくせんべいを手に取り、鍋にいれるべく小さく割る私。

ペキョ・・・・。

うまく・・・・われない。いや、割れるは割れる。しかし、何故だ?!なんか美味しくなさそうな割れ方だぞ!

妹「お姉ちゃん!鯉にエサやってんじゃないんだから!貸してっ!」

せ、せんべいの割り方にダメ出しだとー!!
ショックをうける私の手からせんべいを奪い取り、手際よくパリパリと砕いて鍋に投入していく妹。
あんた・・・輝いてるよ!

③なんかてるてる坊主みたい。

たとえば、飲み会とか、初めての人と会うとか、観劇とか、
そんなちょっとお出かけモードの時に受ける、ファッションチェックby妹。
玄関先で捕まって、着替えさせられた過去多数の私。面倒なので、最近は妹がいる時はさきにチェックをお願いしています。

私「ねえ、この格好、変じゃない?」
妹「変じゃないよ。」

可愛いか似合うかではなく、変じゃないか、という1点のみを基準としたレベルの低いファッションチェックですが、そんな中飛び出した今月の名言。

妹「なんか・・・てるてる坊主みたいだよ。」

うん。なんていうか、言うにことかいて・・・・・。
ていうかてるてる坊主って服着てたっけ・・・・・。

以上。夏のおもひで3連発でしたっ。





2011-09-06 : 姉妹 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

それは突然嵐のように嘗め祭り。

3月も終わりですね・・・・。

演出助手してた公演が終わり・・・市民劇の稽古があり・・・・バイト先がなくなり・・・シフトに入れなくなり・・・・・。
盛り沢山なのに、失っていることのほうが多い気がするのは何故だろう・・・。

皆様こんにちは。ワカヌです。

さて、先日稽古場見学に伺った時間堂の公演、「廃墟」の演出・黒澤世莉さんよりリクエスト(?)があったため、久しぶりに妹のことを。


私達姉妹は、自分のほうが2才年上の姉さんだが、妹のほうが余程しっかりしているということは、
私にたいする風評被害でもなんでもなく、まごうことなき事実である。
石橋を叩いても結局渡らないタイプの妹は、石橋と吊橋の区別もつかない私などより普段の失敗も少なく、非常にまっとうな社会常識の持ち主でもあるため、人様に差し上げるチョコにしょうがを入れたり、外出のさい、定期を忘れて取りに戻ったら財布を置いてきた、なんてこともしないのである。

そんな妹が先日珍しく、致命的なミスを犯した。
私でさえ、いまだかつておかしたことのないミスである。
妹の歎きのツイートをもとに、その悲喜劇をここに再現しようと思う。

それはいつも通りの午後。
携帯を何気なくいじっていた私は、妹のただならぬ呟き(ちなみに姉妹共にツイッター利用者)に気づいた。
※ツイッターが何かわからないかたは、グーグル先生に聞いて下さい。

妹「最悪の事態が発生した・・・・。」

どうした、何があった妹よ。
彼女の身に何がおきたのか、すべてを語っていた次の一言。

妹「嘗祭様を誤って咀嚼した。」

嘗祭様・・・なめまつりさま・・・・そう、塩をかけるとトロけるアイツです★


妹、誤りすぎ。


何故・・・何故しっかりもののお前がそんなことに。
こんな事件を起こしたあとでも、もし近所の人へインタビューにまわったら、
「真面目で礼儀正しくて、そんな過ちをおかす子にはみえませんでした。ええ、驚いてます。」
とコメントされるに違いないお前が・・・・・。

妹「どんぶりに、粉末スープ入れてお湯注いで食べてたら、こんなことに・・・」

日常とは、かくも深遠かつ残酷な落とし穴を、人に用意していることか。

妹「塩水でえんえんと口ゆすいだ・・・おお・・・。」

この最後の「おお・・・・」に彼女の全ての悔恨と絶望がこめられている。
おそらくこの「おお・・・・」は、彼女の腹の底からの響きに相違ない。
こんなセリフはなかなか書けない。
個人的な大ヒットツイートである。

残念だが、私が彼女にしてあげられることは何もない。
漂白剤で口をゆすごうとした妹を

「気持ちはわかるけど、塩水にしておきなさい。」

といさめた母の偉業を讃えるくらいだ。

妹よ、強く生きろ。ナメクジをあやまって食べたその経験は、きっとあなたの人生の何らかの糧になるはずだ。

ただ、自衛隊でうけたレンジャー実習、野生動植物の食べ方、では、 ナメクジは人体に対してなんの貢献もしない、っていうか害になるからどんなに腹減っても食べるな、ということだったけどね!


あ、ちなみに蝉は羽をむしって焼く、カブトムシは焦げ目がつくまで焼く、蛇は生皮をはいだ後、日に透かして黒く見える部分が寄生虫なので、そこ除けて食べればよいそうです。

2011-03-24 : 姉妹 : コメント : 1 : トラックバック : 0 :

姉と妹の仁義なき日常の反響がっ・・・!

「妹さんを僕にください!」
という男があらわれたら、
「式場には俺の屍を越えてゆけ!」
と返したい。
空手初段の姉、モスクワカヌです。

昨日、そんな妹との日常「姉と妹の仁義なき日常。」をブログにつづったところ。

アクセス数が平均の5倍以上に。

な に が お こ っ た し。

まさかの妹効果。
これはもうシリーズ化するしかないな・・・・。目指せアニメ化!夢はでっかく!タイトルは「聖☆おねえさん」で!ばふー!

冗談はさておき、今後も妹と私の仁義なき日常は更新していこうかと。
なにせ相手は一つ屋根の下にいるからな・・・・。
いくらでもネタは搾取できる!

私たち姉妹の日常は、だいたい姉(=私)が何かをやらかし、妹が悩む。もしくは突っ込む。
あるいは私が妹に何かをやらかされるが、あまり気にしない。
そんなパターンです。
アクション担当:私。 頭脳担当:妹。
みたいな。

何年か前、「一緒に実家でてルームシェアしよ☆」と妹を誘いましたが、

「耐えられない。」

という理由で断られました。
母はしばらく家を留守にするとき

母「お願いだから私がいない間、妹を困らせないで。」

と言い残していきます。
そんな妹とは今も、仲良く実家で一つ屋根の下です。

そして昨夜、私が部屋着としてずっと着用していたユニクロの黒タートルが、実は妹のものだと判明して怒られました。
でもやっぱり私はあまり気にしていません。妹はまだ怒っています。そんな姉妹です。

前回の記事で拍手くださった方々、ありがとうございました。
今後も姉と妹の日常をお楽しみに(?)
2011-02-21 : 姉妹 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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プロフィール

ものを書く縮小 劇作家のモスクワカヌです。
短編・音楽劇・ラジオドラマ・Webコラム等を書いております。 ペンネームの由来は、以前住んでいた某首都+本名。
演劇ユニット「遊戯ヱペチカトランデ」の主宰もしてますが。団体は現在お休み中です。
HP:「遊戯ヱペチカトランデ」
BLOG:「дача берёза ダーチャ・ベリョースカ」
劇団劇作家所属。劇作家女子会。メンバー
お問い合わせはyugi.mw☆gmail.com(☆を@に変えてください)にお願いします。

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前回の公演

遊戯ヱペチカトランデ
第弍回公演

MGトリコロール縮小
Musical
Mademoiselle Guillotine
~マドモアゼル・ギロティーヌ~

strong>2013/9/5(木)~9/9(月)@日暮里d-倉庫
詳細はこちらから。

過去の公演

公演は無事終了しました。ご来場ありがとうございました。

☆作家/演出として参加。

劇作家女子会×時間堂presents
劇作家女子会!
期間:2013年6月13日(木)~16日(日)
※演劇公演です。
会場:王子小劇場
女子会縮小版 劇作家女子会!HP
劇作家女子会!BLOG
遊戯ヱペチカトランデ公演
「The Giris next Door」
~おんなの子、
藪をつつけば、蛇がでる。~


2011年12/8(木)~12/12(月)
公演の詳細はこちらから。

趣向ワカヌ公演
縲発表表縮小版

「発表~いま、ここ。~」
まだ、ゆれてる。

作/演出
オノマリコ モスクワカヌ
演目/出演
リーディング『いま、ここ』
公演の詳細はこちらから。

蜻蛉玉チラシ完成縮小
「蜻蛉玉遊戯」
2010年9/1(水)~9/5(日)
公演情報はこちらから。

☆演出助手として参加。

2013年3月23日~27日
@座・高円寺
世の中と演劇するオフィスプロジェクトM
「ハルメリ2013」
台本:黒川 陽子
演出:丸尾 聡

2011年8月27日~28日
@スペース・ゼロ
非戦を選ぶ演劇人の会
「核・ヒバク・人間」
構成台本:非戦を選ぶ演劇人の会
演出:鵜山 仁

2011年3月9日~15日
@中野テアトルBONBON
オフィスプロジェクトM
「死刑執行人~山田浅右衛門とサンソン~」
作演出:丸尾 聡

2010年12月
北京蝶々「あなたの部品 リライト」
作:大塩 哲史
演出:黒澤 世莉(時間堂)
詳細はこちらから。

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